整備

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KTM 150xc-wのセルモーター交換と次オーナーへの旅立ち

2018年12月から3年半ほど乗り続けたKTM 150xc-wですが次のオーナーが決定しました。 ボクはこの相棒で本格的なレース活動を始め、ハード寄りのレースにも出ることができたり、分解整備などでバイクの構造を深く勉強することができ...
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WPフロントサスペンションのオーバーホール

この前のJNCCの際にGASGAS EC250の右フロントフォークから若干のオイル漏れが確認され、その場で応急処置をしてもらっていました。 このままでは気持ち悪いと思いつつ用事が立て込んでいて対処していなかったのですが、ようやく時間...
DIY

MXジャージへのアイロンプリントを試してみた

MXジャージにロゴ、名前、ナンバーなんかが入ってるとなんだかかっこいいなぁ。ってことで今回、アイロンプリントを試してみることに。ジャージプリントってある程度上手い人がしている印象があって、ボクの場合はバイクの実力が伴っていけないけれど、、ゴニョゴニョ。
GASGAS EC250

GASGAS EC250のキルスイッチの交換など

EC250のキルスイッチ交換、フロントディスカガードとグラブバーの取り付け記録です。EC250のキルスイッチはボタンの位置がレバー側にあり、左手で押しにくいのでKTM 150xc-wの予備品のキルスイッチを流用。
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GASGAS EC250のミッションオイル調査と交換

EC250のミッションオイルにCastrolのPower1というエンジンオイルを使ってみることにした。ミッションオイルにエンジンオイル??色々調べてみると公式マニュアルにもエンジンオイルが指定されていて、その種類も奥が深い!
DIY

オフロードバイク外装破損問題の最適解が結局タイラップだった

オフロードバイクに乗っていると付きまとうプラスチック外装の破損問題。壊れるたびに買い直していたらキリがないのである程度は補修で妥協したいところ。色々試した結果、結束バンド(インシュロック、タイラップ)がボクには最適解という結論になりました。
GASGAS EC250

使わないと損?オフ車の付属工具

GASGAS付属の携帯工具なんですけど、結構使い勝手が良いんです。中身はコンビネーションレンチ、ソケット(ボルトネジ、トルクスネジ)他、27/17, 21/32のレンチなどで緊急時の基本的な整備はこの工具だけで事足りる便利さです。
KTM 150xc-w

リアブレーキマスターシリンダの固定ボルト抜け

リアブレーキマスターシリンダを止める2個のボルトのうち1個が外れていたので整備。昨日、リアブレーキを踏んだ時に感じた違和感はこれが原因だったみたいです。違和感とはペダルを踏んだ時にいつもより深くまで沈み込む感じ。
KTM 150xc-w

KTM 150xc-wのサブフレームを溶接

この前の奈良虎に向けて外装を交換していたところ、サブフレームに接続されているアルミプレートの溶接が破断していることに気付きました。 シート下で左右のフレームを繋ぐプレートですね。 この溶接部分は上下の荷重に対しては強そうですが、捻り...
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